思いのままの滑りを、このレンズ一枚で

SWANSは世界でも数少ない「レンズメーカー」が作る日本のゴーグルブランドです。長年に渡り日本の環境に適したレンズを独自の技術で開発してきました。そして今季、-悪天候に強い- ULTRA LENSに新しくフォトクロミック(調光)がラインナップされます。日本の雪山を研究し続けてきたSWANSにしか出来ない「ジャパンフィットレンズ」を是非体験して下さい。

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環境に合わせて明るさが変化する

フォトクロミック(調光)とは?

紫外線量に反応してレンズの明るさが変化する技術で、降雪・降雨・曇天から晴天までのあらゆる天候でレンズの明るさを自動的に調整します。紫外線量が多いほどレンズカラーが濃くなり、紫外線量が少なくなるにつれてレンズカラーも薄くなります。SWANSのフォトクロミック・テクノロジーは「色の変化が速い」「少量の紫外線に反応」という、一般のフォトクロミックにはない画期的な技術です。

SWANS スキーチームが語る、フォトクロミックの「実力」

水落育美 / IKUMI MIZUOCHI

遠藤尚 / SHO ENDO

深沢祐介 / YUSUKE FUKASAWA

数分待っていると、外から自分の眼が見えなくなるくらい色が変化します。なおかつ、太陽がかかっている所も日陰の所も中からの視界が全然変わらないんですよ。ウルトラレンズの見やすさに加えて調光機能が入っている事で、眼にかかる紫外線のストレスはもちろんですが、「見やすさをキープしながら眩しさを防ぐ」というダブルの効果を実感する事が出来ています。

天候の悪い中で一日滑りましたが、その中でも一日を通じてずっと見やすい状態、明るい状態が続いたのでずっと(ゴーグルを)付けていられました。また別の日にはすごい晴天で日光がばっちり照っている状態では、眩しいのがダメな僕でもレンズの色がしっかり濃くなるので、光を抑えられて見やすい状態のまま滑ることが出来ました。

このレンズを付けて白馬の山を登ってきました。どうしても対象物が少ない場所や、地形の変化がわかりにくい場所では、ULTRAの特徴である「凹凸がはっきり」見えて、滑りに集中できて上手くターンをしたりというアクションを起こすことが出来ました。そういった「見やすさ」という安心感があるので、良いシーズンのスタートを切ることが出来ました。

9月上旬発売予定

9月上旬発売予定

[ROV]O-CU/MDH-SC-PAF

C2N-CU/MDH-SC-PAF

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