JAPANESE QUALITY SWANSの特長

創業105年を越える
"Made in JAPAN"の
レンズメーカーが創る安心と安全。

1911年(明治44年)、大阪で眼鏡レンズ加工業として産声を上げた山本光学がその技術をスポーツシーンに応用すべく
1972年に世に送り出したのが「SWANS」です。100年を超える歴史の中で培われた技術は、
トップアスリートだけではなく、様々なユーザーの安全で快適な視界を護るバリエーション豊かなラインナップに活かされています。

JAPAN FIT

ジャパンフィットを日本でつくる

光学的な専門性を有するレンズ設計とそのレンズ性能を最大に発揮できるレイアウトで固定できるフレームを一貫して開発/生産できるメーカーは世界的に見ても殆どありません。我々はそれらの技術を有し、目的に応じて様々なアイウェアを社内でゼロから設計/生産しています。
また、日本のメーカーとして長年研究を続けてきたこともあり、日本人の頭部情報の蓄積が豊富なため、日本人にジャストフィットするアイウェアを得意としています。

DESIGN

SWANSが掲げるデザイン理念

SWANSプロダクトはその誕生の動機からして着用者の安全と健康を護ること義務付けられています。一方で単に「安全の為に使う道具」という関係を超えて、ユーザーを魅了し、ベストパフォーマンスを引き出し、身体になじむものでなければなりません。
更に、顔に装着するプロダクトであるということは、自ずと着用者の個性を強く表現することになります。我々は常にスタイルとの調和も図ろうと努めています。

LENS

光をコントロールするレンズ技術

SWANSに採用されるレンズは透明性・耐衝撃性・耐熱性・難燃性に優れたポリカーボネート製※1
防弾装備や航空機のキャノピーなどにも用いられるこの樹脂を、高い成型技術によって光学性能の優れたレンズへと加工してSWANSのレンズは作られています。またSWANSのレンズは有害な紫外線を99.9%以上カットするだけではなく、スポーツに求められる高い強度を実現した「ペトロイドレンズ」や、一定の波長の光線をコントロールする技術によって視認性を良くする「アイスブルーレンズ」、ギラツキを抑えくっきりとした視界を確保する「偏光レンズ」、雨や汗の付着を抑えクリアな視界を維持する「クラリテックスコート」など、使用シーンに求められるレンズ機能を提供しています。

※1 一部の製品ではポリカーボネートレンズを使用していません。

PARTNER

  • RYO ISHIKAWA

  • YUKO ARIMORI

  • NOBUO SERIZAWA

  • SHINOBU MOROMIZATO

トップアスリート達と共に歩んできた歴史

SWANSプロダクトの歴史は、アスリートの方々が求めるコトに応え続けてきた歴史
スポーツシーンの魅力を共に開拓し、ギアとしての品質を高める事にフォーカスする事で、常に着用者のベストパフォーマンスを引き出します。